投稿日:2008-07-01 Tue
昨日(6月30日)に開かれた県議会の議会運営委員会(議運)にて、昨年の6月議会議会に提出され以来、継続審査となっていた「政務調査費の使途の明確化を求める請願」が5度目の継続審査となってしまいました。議運では、我々、民主党・無所属の会が「速やかに採択すべき」と主張しましたが、自民から「議会のあり方研究会で検討項目として議論している」ことから継続審査の動議が提出され、賛成多数で可決されました。
県民の税金である政務調査費の使途はあくまでも公開されるべきであると考え、そのために議会全体での公開ができるよう主張してまいりました。全体での公開が理想ですが、先ずは、私たち民主党・無所属の会は領収書を添付して完全公開をしてまいります。
長い道のりになるかもしれませんが 公開を目指してください。
これをやっていただかないと 県議を応援している私は困るのです!
(自分勝手なコメントで申し訳ありません)
これをやっていただかないと 県議を応援している私は困るのです!
(自分勝手なコメントで申し訳ありません)
2008-07-02 水 13:00:23 |
URL |
M.S
[編集]
県政調査費については、我々会派としては、昨年来、議会全体での公開を主張し続けています。
現在、「議会あり方研究会」で議論がなされておりますが、一日も早い公開を実現して、県民から信頼される議員活動を実現できるよう働きかけ続けます。
現在、「議会あり方研究会」で議論がなされておりますが、一日も早い公開を実現して、県民から信頼される議員活動を実現できるよう働きかけ続けます。
2008-07-04 金 12:55:05 |
URL |
新井 いたる
[編集]
△ PAGE UP


